【Chill/チル】タングステンシンカー W183(バラ売り)

【Chill/チル】タングステンシンカー W183(バラ売り)

販売価格: 70円~648円(税別)

オプションにより価格が変わる場合もあります。

重さ:
数量:

TUNGSTEN SINGER W183

W183は高比重なタングステンでよりダイレクトに魚とつながって欲しい。
そして、鉛のような有害金属を、可能な限り使わないようにするために開発されました。
タングステンシンカーW183は、比重の高いタングステ ン97%で作られているため、圧倒的な飛距離を実現しました。


│バレットシンカー/Ballet W183

バレットシンカーの形状は様々な形がありますが、飛距離にこだわったため、空力学的にも利があるバレ ットタイプを採用しました。

テキサスリグの感度にこだわった、高比重、高硬度金属であるタングステンだからこそ感じることが出来るアタリがあります。
フォールの速さから狙ったポイントに、流れの影響を受けにくいといったメリットもあります。


◆1/8oz@3.5g

当商品の中で一番軽いモデルのバレットシンカーであり、ライトテキサスで最も使用頻度が高い重さです。浅場の根魚釣りや1mから3mほどのバス釣りで活躍します。
また、バス釣りにおいては、キャロライナリグで使用してもよいウエイトとなっています。

参考ワーム:

3.5gのテキサスシンカーを使う場合、2-3インチのシャッドテール系やホグ系ワームなどが適しています。
エコギアバグアンツ2インチやハイドアップ・スタッカー3インチなどのルアーがおすすめです。
軽いシンカー、シルエットが小さいルアーを使うことによって、スレたバスや根魚を狙う際に有効です。

推奨ラインは2lbから6lbフロロラインや0.4号から0.8号のPEラインがおススメです。
ライトなタックルで、繊細な釣りをしてみてはいかがでしょうか?


◆3/16oz@5.0g

当商品の中でも軽い5.25gのバレットシンカーであり、ライトテキサスに向いたウエイトです。
3.5gのウエイトでは、底を感じることができない場合や潮の流れが速い場合に使用してみてください。
2gの違いですが、繊細なライトテキサス釣りにおいてはかなりの違いを感じることができると思います。

参考ワーム;


3.5gのテキサスシンカーと同様に2-3インチのシャッドテール系やホグ系ワームを使用することをおススメします。
エコギア・バグアンツ2-3インチやハイドアップ・スタッガー3インチなどのルアーがおススメです。
軽いウエイトを使うことは重要ですが、シンカーの重さを竿で感じることも非常に大切です。
3.5gと5.25gのテキサスシンカーを使え分けてみてください!!釣果が伸びるかも!?


推奨ライン:

2lbから6lbフロロラインや0.4号から0.8号のPE


◆1/4oz@7.0g

W183シリーズの中で最も使用頻度が高いウエイトのバレットシンカーです。
7 g以上のウエイトになってくると、スラクチャー周りの釣りで使用することが多くなり、合わせるワームのサイズやラインの太さが変わってきます。
そのため、スピニングリールよりベイトリールの使用をオススメします。
7 gが得意とするストラクチャーは、エビ藻やカナダ藻といったウィードエリアやライトカバーに落とし込む際に使用します。
また、ロックフィッシュの場合、水深3 mから6 m程度の場所で使用します。
7 gのシンカーになると大きさが気になってくるかと思いますが、タングステンシンカーであれば鉛に比べ、シルエットをより小さく見せることができます。
また、ストラクチャーに落とし込む際、タングステンシンカーにすることによって貫通性能がアップします。


参考ワーム:

3gや5gで使用するワームより1インチ大きいワームを使用することをおススメします。
バークレイ・バブルクリーチャーやガルプ・パルスワーム4インチ、スタッガー4インチに使用するのがおススメです。
もちろん、2-3インチのワームに使用することも可能です。
その際はフォールスピードが速くなりますので、根がかりには気を付けてください。
逆にフォールスピードを速くしてリアクションバイトを狙って釣るのもおすすめです。


推奨ライン:

5lbから12lbフロロラインやPE0.6号から1号のラインを使用することをおススメします。


◆3/8oz@10g

ロックフィッシュ狙い特にアカハタやキジハタを狙う際に使用します。
水深が5mから10mの場所での使用頻度が非常に高く、食い気が悪い時や潮の流れが遅いときに食わせとして使用します。
ハタ系を狙う際には10.5gはライトウエイトであり、底を獲るのが難しいですが、根がかりが少なく、スイミングにも適しています。
バス釣りにおいては、初夏のウィードエリアやレイダウンの中にワームを落とし込む釣りに最適です。
ストラクチャーを貫通させられる、ギリギリの重さを選択することによって、釣果が左右されるかも!?


参考ワーム:

10gになってくると使用できるワームのバリエーションが増えます。
バークレイ・バブルクリーチャー4インチなどのホグ系ワームのフォール速度を速めることができるため、より早いピッチで釣りを展開し、多くの場所を攻めることが可能になります。
また、ケイテック・スイムインパクト4.8インチなど大型のスイミング系ワームを利用したボトム付近のリトリーブをすることも可能になってきます。


参考ライン:

この重さの場合、ベイトリールを使うことが多くなります。
ラインは12lbから18lbのフロロカーボン、もしくはPE0.8号から1.2号がおすすめです。
10gの重さになってくると、狙う場所にウィードやレイダウン、ロックエリアとストラクチャーが多くなってきます。
そのため、強めのライン設定で釣りをされるのがおすすめです。


◆1/2oz@14g

ロックフィッシュ狙い特にアカハタやキジハタを狙う際に使用します。
水深が5mから10mの場所での使用頻度が非常に高く、潮の流れが速い場合、もしくは潮の流れが遅い水深15m付近の釣りに使用することができます。
14gはハタ系を狙う際のスタンダードな重さであり、底を感じやすく、テンポ良く底を探ることができます。
バス釣りにおいては、ウィードエリアやレイダウンの中にワームを落とし込む釣りに最適です。
ストラクチャーを貫通させられる、ギリギリの重さを選択することによって釣果が左右されるかも!?


参考ワーム:

14gになってくると使用するルアーが大きくなります。
バークレイ・バブルクリーチャー4インチやパワーホッグ5インチなどの大型ホグ系ワームを使用し、より早いピッチで釣りを展開、多くの場所を攻めることが可能になります。
また、ケイテック・スイムインパクト4.8インチなど大型のスイミング系ワームを利用したボトム付近のリトリーブをすることも可能になってきます。


参考ライン:

この重さの場合、ベイトリールを使うことが多くなります。
ラインは太くなると潮の流れや川の流れを受けやすくなりますが、シンカーウエイトを上げることによって解決することができます。ゆえに、ラインは14lbから20lbのフロロカーボン、もしくはPE0.8号から1.5号がおすすめです。
14gの重さになってくると、狙う場所に、ウィードやレイダウン、ロックエリアとストラクチャーが多くなってきます。
そのため、強めのライン設定で釣りをされるのがおすすめです。


◆3/4oz@21g

ロックフィッシュ狙いの釣りで幅広く活躍します。
14gでは探りきれないけれども、28gではフォールスピードが速すぎる…という水深や潮において、この21gが最適です。
近年流行の、アカハタやキジハタ狙いにおいては、少し重めのウェイトであるため、潮の流れが速いポイントやボートでの使用が向いているでしょう。
アイナメやベッコウゾイ狙いにおいては、軽いウェイトといえるので潮が緩い時や、フォールスピードを落としたいときに最適です。

バス釣りにおいては、濃すぎないウィードエリアやレイダウンの中にワームを落とし込む釣りに最適です。
ストラクチャーを貫通させられるギリギリの重さを選択することによって釣果が左右されるかも!?かゆいところに手が届くウェイトがこの21gなのです。


参考ワーム:

バークレイ・バブルクリーチャー4インチやパワーホッグ5インチなどの大型ホグ系ワームを使用し、より早いピッチで釣りを展開、多くの場所を攻めることが可能になります。
また、ケイテック・スイムインパクト4.8インチなど大型のスイミング系ワームを利用したボトム付近のリトリーブをすることも可能になってきます。


参考ライン:

この重さの場合、ベイトリールを使うことが多くなります。
ラインは太くなると潮の流れや川の流れを受けやすくなりますが、シンカーウエイトを上げることによって解決することができます。ゆえにl、ラインは14lbから20lbのフロロカーボン、もしくはPE0.8号から1.5号がおすすめです。
狙う場所は、ウィードやレイダウン、ロックエリアとストラクチャーが多くなってきます。
そのため、強めのライン設定で釣りをされるのがおすすめです。


◆1oz@28g

ロックフィッシュ狙い特に大型のアカハタやキジハタを狙う際に使用します。
水深が10mから25mの場所での使用頻度が非常に高く、潮の流れが速い場合、もしくは潮の流れが遅い水深30m付近の釣りに使用することができます。
また、船からのロックフィッシュの釣りでは、潮の流れが速い場合や船が動いている場合が多く、軽いウエイトでは底を感じることができません。
28gは一見ヘビーなウエイトに思われるかもしれませんが、その使用頻度は非常に多く、大型のロックフィッシュを狙う際に非常に重宝します。
バス釣りにおいては、ウィードパットや複雑に入り組んだレイダウンの中に、ワームを落とし込む釣りに最適です。
ヘビーウエイトを利用した、ダイナミックな釣りを楽しむことができます。
ウィードエリアから、大きなバスを引きずり出す釣りは、たまらなく楽しいですよ!


参考ワーム:

28gになってくると使用するルアーが大きくなります。
バークレイ・バブルクリーチャー4インチやパワーホッグ5インチなどの大型ホグ系ワームを使用し、より早いピッチで釣りを展開、多くの場所、深場を攻めることが可能になります。
また、ケイテック・スイムインパクト5.8インチなど、大型のスイミング系ワームを利用したボトム付近のリトリーブや、リフトアンドフォールをすることも可能になってきます。


参考ライン:

この重さの場合、ベイトリールを使うことが多くなります。
ラインは太くなると、潮の流れや川の流れを受けやすくなりますが、シンカーウエイトを上げることによって解決することができます。
ゆえに、ラインは、16lbから30lbのフロロカーボン、もしくはPE01.2号から3号がおすすめです。
28gの重さになってくると、狙う場所に、ウィードやレイダウン、ロックエリアとストラクチャーが多くなってきます。
そのため、強めのライン設定で釣りをされるのがおすすめです。


◆11/2oz@42g

タングステンシンカーを使って、もっと沢山の魚と出逢って欲しい。
そんな想いでW183シリーズは開発されました。

W183は、比重の大きいタングステン97%で作られているため、小さなシルエットにも関わらずウエイトを稼ぐことができます。

空中や水中での摩擦抵抗を減らすことで、ロングキャストやワームの動きにメリハリをつけることが可能になります。

また、W183は高硬度であるため、感度が高いことも特徴の1つです。
他の素材では感じることができない、ボトムや魚からのレスポンスを得ることができます。